メーカーの紹介文
AVSで人気爆発の流川純さん今回は、巨匠渡辺琢斗の人気シリーズ悩殺的痴女遊戯に登場!!今回は悩殺エステシャンです。男性ならマッサージの感覚で?ついつい裏メニューを想像してしまいますが、あくまでも美容の為のエステサロンなのでエロは禁物です。エステティシャンとして働く純さん、目の前に居るのは男性の裸…エロエロな純さんは意識せずにはいられず…。
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淫語の量・種類(前半が多め。チンポ淫語)
男:チンポ>おちんぽ
女:マンコ>>おまんこ>クリトリス1 他:ザーメン |
淫語の吸い出し(優しそうな声で結構、言っている。)
おいしそうなチンポ、食べてもいい?
こーんなにグチョグチョでヌレヌレのおちんぽ、(フェラして)もっとちょーだい。 ねっ、もうガマンできない。マンコに入れてぇ、この太いチンポ! 貴方のチンポ、私のマンコで犯すわよぉ。 マンコでチンポがいーぱい。 マンコもクリトリスもどっちも気持ちいい。 お客さん、ンンっ、マンコにいっぱい入れてぇ。アー、アナタのチンポぉ。 |
悩殺的痴女遊戯の第15弾。
このシリーズは別に淫語にこだわっているわけではないらしいのですが、突然、もの凄い淫語量のパートがあったりします。
今回の流川純さんは声のトーンがなめらかなせいか、心地のよい淫語をいいながらエッチをしてくれてました。
以下はエステ中、チンコを見て興奮した流川さんが、客を誘惑する妄想にふけるその中での一コマ。
チンポしゃぶられるの好き?
ホント? 私もだーいすき。
チ、ン、ポ! この口の中に入れたーい。
しゃぶってもいい? ん?
(パンツの上から舐める)
こーんなに大きくして、いやらし~い。
こーんなに、おっ、ちんぽ、カタくしてぇ。
んっー、すっごーい。おちんぽ透けてきたぁ。
んー、気持ちいい? んーんっ。
こんなに濡れて…、私のマンコも濡れてきちゃった。
んー、んっ、んっ。(乳首なめ)ここも感じる。んふっ。
チンポとどっち、気持ちいいの? んー、んんっ。
あーおいしい。おちんぽ、どうしましょう。
ねぇ、キスは好き?
じゃあキスしてあげる。
不完全主観。バック時に真横から撮ったり、ローアングルでお尻を撮ったり。
流川さんの恰好は、基本、白系のジャケットに乳首がスケスケのブラがチラチラ。ミニスカからは常にスト越しのパンツがはみ出ている。
それをいつものようにのぞき込んだり、見上げたり、ムチムチぶりを堪能するようなショットが多用される。
2と4はいつものように「ただいま妄想中」シーンでのエッチだが、妄想に入る前の流川さんの表情が素晴らしい。客のチンコを見て眼が釘付けになり、口がだんだん開き、軽く舌が歯の間からこぼれる頃には、画面いっぱいにフェロモンが出まくっている印象を受ける。
淫語としては、もともと淫語作品ということではないのでバラツキがあるのはしようがないが、それでも2のシーンはなかなかのボリューム。
個人的にはこのシーンでの立ちバックがよかったかな。
流川さんが片足を上げながらうしろから突かれているうちに、よほど感じたのかスト越しに足の爪先がキュッとなってあえいでいた。
淫語も抜き差し中に入っていたので満足。
渡辺監督の主観を見ていると透明人間になって覗いているような気分になる時がある。
このシリーズは痴女の妄想シーンがあるわけだけど、これは男の願望の裏返しでもある。
すました顔で仕事なんかをしている女性が、一皮剥けば「こんなエロいことを考えているんだぜ」的な劣情がそそられる。
男っていくつになってもこういう幻想を持っているものではないかと思う。
その幻想にちゃんとつきあってうまく表現してくれた流川さんが素晴らしい。
ところで流川純って名前は、やっぱり「スラムダンク」が好きとかっていう理由でつけられたのかなぁ。
それとこのエステ。「エステ カルボナーラ」って名前にしているんだけど、どうしてパスタ名なの?
渡辺琢斗監督作品。