あずみ恋 「女の口は嘘をつく。」 雌女anthology #094

「女の口は嘘をつく。」
女優名 あずみ恋
メーカー アウダースジャパン
監督 ラッシャーみよし
シリーズ 雌女
収録時間 205 分 (本編 130 分)
淫語回数 121 回 (本編 159 回)
種類数 23 種類

メーカーの紹介文

人気急上昇中、あずみ恋ちゃんが雌女に登場!まずは就活中の学生役。特技や趣味はエロいことばかりの女子学生が社長の自宅に押しかけて、熱意を伝えて、得意技を披露します。次はヤンキー役。意外と人気があるさげすみ淫語。可愛い顔と悪い言葉遣いのギャップがたまりません。そして女子校生役。優等生なんだけど、積極的。家庭訪問に来た先生を誘惑してエッチをしちゃいます。さらにコスプレ喫茶の店員役。女の子が和服スタイルの「おいらん喫茶」の人気店員が出血大サービスを展開中!ドキッとする色気を堪能してください。最後は彼女役。そばにいるだけで安心して、気持ちの安らぐ女の子。そんな彼女とラブラブエッチは必見です!!

淫語の量・種類

おちんちん25 チンポ1 おちんぽ1 おまんこ46 マンコ20 オメコ2 チンチン12 粗チン3 チンコ8 タマ7 タマちゃん1 クリちゃん11 精子2 ザーメン1 ガマン汁5 カウパー汁1 マン汁2 カリ1 亀頭4 裏スジ1 チン毛2 グチョグチョおまんこ1 おちんぽ画2

淫語の吸い出し

んんんっ、んわっ、やっぱ直の方がおまんこ気持ちいい。そうおっぱいも触って。はぁはぁはぁ、んん、んん、ああ、ああ、ああああ、スゴいおまんこからいっぱいグチュグチュ音なっている。ううっ、気持ちいいよ。気持ちいい。
舐めてほしかった? ちょっと舐めただけなのに、もうこんな。どこが気持ちいい。亀頭? 裏スジ? それともタマ? ふふ、全部気持ちいい? じゃーぜんぶきれーいになめてあげるね。
ってかさ、ふふんっ、私のマンコが黒いとかさ。なんだおまえ。誰とでもやるって。いいふらすんなよな。おい。誰がてめぇとやったよ。言ってみろよ。ほら本人の前で言ってみろっつってんだよ。女なめんのいい加減にしろ、ボケ。はぁなにオマエ泣いてんの。きもいんだけど。
いっばい舐めてもらったからぁ次は私ね。よいしょ、えへへ、先生のチンチンもうビンビンだよ。ふふ、私のマンコ舐めて興奮した? えっーちー。
ああ、気持ちいいっ。おまんこ、すごい気持ちいい。ああ、はぁあ、はっ、先生も気持ちいい。うれしい、もっと私のおまんこで気持ちよくなって。
ああ気持ちいい、クリちゃん、クリクリ気持ちいいよ。ああ、あああん、ああああそんなクリちゃんをくすぐられたら、いっ、いっ、いっ、いっちゃうよ。
私のおまんこが、ダーリンのちんちんで、いっぱいになっているぅぅぅ。ははっ、うはっ、はああっああああ。ううう、ううう、あああすごい奥くるよ。チンチン、ちゃんとおまんこの奥まで、ああっ届いてっ、…るよぉ!

総評

アウダース完全主観。男の声は無し。

①社長の家まで押しかけて体で就職を勝ち取ろうとする就活生の話。
②悪い噂を流した男を拉致ってきたヤンキーが、脅しに泣きだした男を見て逆に興奮してしまい顔騎させるという話。
③家庭訪問にやってきた先生を誘惑する、ふだんは優等生の女の子の話。
④花魁喫茶っていうメイド喫茶? らしい。 当人的にはテンションがあがったらしい。
⑤会社の人間関係に疲れた彼氏をなぐさめる彼女の話。
⑦オメコ発言は女優ではなく女性スタッフの方。

あずみ恋はなかなかの芸達者。なりきり方がいい。
②のヤンキー娘は、巻き舌、ドスのある声で彼女の目力も加わって迫力がある。当人は否定していたがホンモノっぽい感じがした。「まぁ最後に出せてよかったんじゃない。ね、まぁあとで切ってやっからこのチンポ!」の捨て台詞も決まっていた。そのやさぐれた余韻を残したまま③に突入すると、今度は打って変わって優等生の女子校生を好演。この振り幅が素晴らしい。
みよし監督の演出も効いているのだろうが、それにしても空気を一瞬にして変えられる力がこのあずみ恋さんにはあると思う。

肝心の淫語だが、声のトーンがいろいろ変わって飽きない。痴演淫語では冷静な言い回し、芝居もうまいが、挿入してからの淫語は声がかすれ声になったり、引き声になったりとまったく違う口調になる。その変化が彼女の感度の良さを表していてとてもリアルな痴悦淫語が聞ける。
ほぼはじめてに近い淫語モノではあるが順応していて言い回しなどには目を見張るものがある。

今回は特にキスが印象的な雌女だった。いきなりキスをしたり、「ねぇチューしたい。チューしよ」とチューを連発したり。プライベートでもキスが好きなお嬢さんらしい。
目に力があり、声に力があり、芝居度胸もいい。主観痴女向きのAV女優のように思った。
声だけ聞いていると木村佳乃に似ているかなぁ。なにより腹から声が手でいる感じがいい。