西野翔 叱られ淫語。

叱られ淫語。
女優名 西野翔
メーカー ムーディーズ
監督 K*WEST
シリーズ 叱られ淫語。
収録時間 120 分 (本編 -- 分)
淫語回数 156 回 (本編 -- 回)
種類数 28 種類

メーカーの紹介文

優しく叱って、駄目な僕を奮い勃たせてくれる綺麗なお姉さん…西野翔が様々なシチュエーションでお叱りを披露!叱りながら見下ろし騎乗位腰フリやお説教手コキなど、厳しいながらも愛のあるエロ行為の連続!時には感じ過ぎて潮を撒き散らしてしまう事も!!誰もが憧れる愛のムチ満載です!

淫語の量・種類

おちんちん43 チンポ14 おちんぽ4 おまんこ22 マンコ1 キンタマ1 チンチン5 おまんこの穴1 オマンコ穴2 タマ1 クリトリス1 精子9 アナル14 お尻の穴2 カリ首1 包茎5 包茎チンポ6 浮気チンポ2 早漏おちんぽ2 早漏チンポ4 スケベチンポ2 ドスケベチンポ1 デカチン2 デカチンポ1 大人チンポ1 童貞チンポ4 ヌルヌルオマンコ4 アナルオナニー1

淫語の吸い出し

ああ、もう先生一生懸命教えてたのに、おちんちんこんなにしちゃって。全然聞いてなかったでしょ。もう、だめよこんなのじゃ。あーあ、子どものくせにおちんちんこんなに堅くして。先生悲しい。ほら、先生にオチンチン堅くしちゃってごめんなさいは? そう、わかったら、今度からは勉強に集中するのよ。今日だけは特別に先生が楽にさせてあげるから。ああっすご、ほら、こんなにおちんちん浮き勃たせて。先生の話も聞かないで、こんなにおちんちん、勃てちゃって。ホントにスケベなんだから。ダメでしょ、こんなにスケベチンポおったてて。ほら先生によくみせてごらんなさい。
ほらぁ「先生のおまんこで、おちんちんフル勃起させてごめんなさい」は? ああ、ほらぁ「勃起させてごめんなさい」でしょ。ああ、ああ、あなたがおちんちんおっきくさせるから、先生、気持ちくなっちゃうじゃない。んんっああ、んっもう、どうしてくれるの? んんああ、ああいいいっーー。
もうあなた本当に早漏チンポなんだから。早漏チンポぉ! んん、んんっ、早漏チンポ! ほらぁ翔に早漏って言われるのいやでしょ。だったら頑張って。
ほらここにおまんこ穴あるでしょ。うふっ。このおまんこの穴に、あなたのカチカチになった童貞チンポをね。んんっ、こうやって当てたらぁ。あとは入れるだけ……。ああん、ほらぁ。先生のおまんこにチンチン、食べられちゃう。ああんああ、全部入っちゃった。んん、んん、あなたのくさーいチンポ全部入っちゃった。これで童貞さんとさよならね。んん、ほらぁ、んん、ああ、うふ、先生のヌルヌルおまんこで、こうやってくっさいおちんちん洗ってあげる。ああ気持ちいい。どう、先生のおまんこの中。気持ちいい? ほら、いっぱい擦ってあげる。
あはは、すっごーい。包茎チンポなのにこーんなに精子出るんですね。あは、すごい生意気ぃ。ほらぁ、先っぽ出してあげる。うふ、ほら出てきた。うふ、我慢できなくて勝手に射精しちゃうなんて。こんなこらえ性のないチンポ最低ですよ。勝手に出してごめんなさいは?
こんな包茎のおちんぽ、カチカチでかっこよくしてあげられるの、私だけなんだよ。ほら浮気してごめんなさいは?

総評

最初こそ、主観にこだわっていたようだがコーナーが進むにつれて徐々に客観要素が高まり最後は完全な客観映像。

男の声だが、
①は男の声がないが、発射時などに声が出始める。
②も最初こそないが最後の方になると声でのやりとりがある。
③はまーくんがいつもの蚊の鳴くような声でぼそぼそしゃべることがある。
④はM男優の男が始終うめいている。
⑤は鈴木一徹がいつもの甘い感じで話している。

①はFLAGMAN監督がやっていた主観の「叱られ淫語」にテイストが近い。②も近いのだが、途中から主観映像が破綻し始める。
④などはK*WEST風味のM男コーナー。K*WESTファンにはいいかも。
⑤は設定としてはいいし鈴木一徹は雰囲気を出してくれているが、肝心の淫語煽りをしないので本番中の淫語は少ない。彼には淫語ビデオは無理なのだろうか。
西野翔の淫語に関しては言うことない。質もいいし、コーナーによってばらつきがあるが淫語量も申し分ない。

最近のムーディーズとしてはよくやったと言っていい。
ただそれでもなぜにFLAGMANに撮らせないのかわからない。K*WEST監督は映像的にはやらしい画を撮ってくる監督ではあるが言葉の扱いが今ひとつな人でもある。

③は69のときにまぁーくんとは別の低い声が「臭いといいながらしゃぶって、いっぱい」と聞こえてくる。その後、西野翔が「ああくっさい」と言ってチンポをしゃぶるので、その声は監督の指示する声だとわかる。どうやら編集の時に消し忘れたようだ。あるいはまぁーくんの声と錯覚して消さなかったか。
このあたりの音声の扱いが昔からあまいんだよね。ほかにも細かいことを言えばいろいろあるんだが、淫語ビデオを作るときはとくに音声編集は注意するべきだと思う。要は会話を重視しながら作っているのかっていう話なのだが。

それでもWaap時代よりは全然ましだし、いちおう淫語ビデオとしてはそこそこいいのを作ってきたのでダメってわけではない。むしろかなりうまくなった。
これならニュー「叱られ淫語。」って感じで自分は受け入れられる。

ただ、やっぱりもっと得意な人に撮らせるべきなんじゃないのって思っちゃうんだよな。
なんでFLAGMANじゃないんだろう?